●お知らせ●・ブログ的独り言
2019-04-12 11:08:00
●詳細変更●
◆ウエルカムページの追加を致しました。
追加
・問い合わせ範囲
2019年に入っても問い合わせ範囲は広がり続けています。
相模原市南区や座間市はもちろん、小田急線では海老名・厚木・本厚木・愛甲石田・伊勢原・秦野。
江ノ島線は東林間・高座渋谷・大和。
以外と多いのは田園都市線で南町田・つくし野・三軒茶屋です。
相鉄線や相模線沿線はまだなので、大歓迎です(^-^)
◆【月謝】ページの追加を致しました。
追加
・他団体の課題で稽古
◆【貴拙舎の特色①②】ページの新設を致しました。
追加
・稽古回数(コース説明)
◆【書道教室に対する疑問】ページの追加・修正を致しました。
追加
子供と一緒に習い事をすることで、自分も一緒に成長したい方
→2019年3月現在、母娘が3組(組み合わせ年齢はバラバラ)、祖父孫が1組、兄弟姉妹が1組いらっしゃいます。
修正
この先できればパートではなく、文字を教えることで家計を支える術を探している方
ただ客観的な評価をいただくために、この教室では大きな団体の書道検定の受験を推奨予定です。
→ただこの教室でも、2019年3月から段級位システムを開始いたしました。
コツコツ学んでいけば、一般部から教練部(師範養成コース)を経て師範認定まで受けられるシステムになっています。
そこで師範を取得した方には、教室を開校していただきたいと思っています。
2019-04-08 17:41:00
おぼっちゃまくん
現在の30~40代には懐かしいマンガだと思います。
あの伝説的ギャグマンガ「おぼっちゃまくん」が復活しました。
まんま「新おぼっちゃまくん」です。
当時の作品も文庫版で持っているのですが、大人になって読むと、バブル景気に浮かれた日本を強く風刺する側面が読み取れるようになります。
深い、深すぎる、、、
((((;゜Д゜))))
新作では懐かしのお助けキャラ、通掛聞造(とおりがかりきくぞう)さんとかメッチャ出てきます。
オススメです(^ー^)
2019-04-05 10:12:00
●詳細変更●
「貴拙舎の特色」ページを大幅加筆しました。
書道教室に少しでも興味がある方、ぜひ読んでみてくださいね。
写真はお花見帰りの生徒さんからいただいた、かわいい桜まんじゅうです。
春ですね(^-^)
2019-04-01 20:24:00
という訳で、令和を書いてみた(笑)
新元号、決まりましたね。
「令和」。
予想が当たった方、いるのかな?
今まで使われたことのない「令」と、まさかの再び「和」です。二重の驚きでしたね。
「安」とかどこへいってしまったのでしょう?
それはさておき、私も令和を書いてみました。
今回「令和」を書かれた茂住修身さんも、「平成」を書いた河東純一さんも母校の先輩なので、身が引き締まる思いです(^-^;)
アレンジで逃げずに、直球で書きました。
先輩の方が上手なのは当たり前なので、思ったより楽にサッと書けました。
「令」の最終画だけは、今の筆記体に変えました。
でもこちらの方が難しい…。
いかがでしょうか?
2019-03-31 11:02:00
●詳細変更●
新設
【年齢】ページ
【書道教室に対する疑問】ページ
修正
【無料体験稽古】
・曜日は「火・水・金・土」から
→全曜日対応
修正
【稽古内容】
最初の添削で、小学生~高校生は「当教室の型」に従って挨拶を済ませます。
→最初の添削で、小学生は「当教室の型」に従って挨拶を済ませます。
追加
【稽古内容】
しかしながら、この教授法はきつい、、、(;´▽`A``
なんせ、毎回の稽古ごとに新しい手本を生徒さんの前で一発で書き上げなければならないのです。
通常の書道教室なら、先程も述べたように印刷物で済ませて手本を書く必要もない(書けない先生も、、、)。
手書き手本をくださる所でも、1か月に1人1枚で済みます。
うちの場合は平均すると1人月3回ほど稽古にいらっしゃるので、2019年3月現在52名生徒だから、、、156枚の手本を毎月生徒さんの目の前で書いています。
正直、稽古が終わるとクタクタで「月謝設定をミスったかなぁ、、、」と思う時もあります(笑)
でも意欲的な生徒さんがどんどん入会してくださっているので、「まぁ、これで良かったんだ」と最終的には思えます。
だいたい誰に言われたわけでもなく、これまでに無い書道教室のスタイルを作りたくて自分で始めたことですしね。
ホームページで愚痴ってしまいました、、、(;´▽`A``
スミマセン。

